卵観察からウミウシとマクロフォトでした

こんにちは。

DUCKDIVEの古賀です。

本日は、勝浦で2チーム動いていきました。

とむちーむ。

1ビーチ1ボート潜水。

記念50DIVEおめでとうございます!

かすみちーむは、一眼フォトダイブ。

2ビーチ1ボート潜水。

志村ビーチ、ベンテン。

水温15~16度。透明度12~15m。

とむちーむは、ドライスーツ久々な方がいたので深度を変えながらウェイト量をみたりどの深度が潜りやすいかなども見ながら潜ってきました。

マダイは、みんなの近くを寄ったり離れたり。

今日も仲良くしてくれました。

不在だったカエルアンコウは、戻ってきてくれて。

クロヘリアメフラシは、まだまだたくさん観察できるので色んな構図で撮影したり楽しめるのとカメラの練習にも良い感じです。

ボートの方では、まだまだ観察できてます。

ダンゴウオ成魚。

生えもの系も種類が豊富なのでマクロダイバーさんには撮ってもらいたいです。

海の苺のようなウミイチゴ。

綿毛のようなヒメホウキムシ。

そんな近くには、アカイソハゼが地形に隠れてたり。他にもウミウシ類も紹介したり海の宝石(ウミウシ)探しも面白いです。

ワイド系では、良いサイズのトビエイが。

最後はこちらに来てくれたり。サプライズ。

3本目は、ヒメイカや卵狙い。

ヒメイカの卵は、ハッチアウトする個体もいて盛り上がり。

コケギンポ卵守りのシーンや。

手前や奥で卵のステージが変わってるのが。

経過観察してきます。

また皆さんのんびり潜りに来てくださいね。

本目もDUCKDIVEのご利用ありがとうございました。